うな丼作りとスモモ達の様子

隣町のスーパーへの定期の買い物に行った中で、またあちら産も含めたウナギの蒲焼の特売があった。国産だと中サイズでもあちら産より500円はお高くなってしまうので、前回と同じあちら産の特大サイズを。まだ前回から2週間しか経っていないのに、また丑の日に近づいたせいか特売でも前回より100円高い1180円になっていた。

特大なので三等分して先ずは昼食で一番美味しそうな真ん中からいただく。
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三等分した中で、とりあえずは女房用にと尾に近い部分は残しておいた。

前回と同じくフワフワウナギにするべく同じ要領で。柔らかくなりすぎて、切れる包丁でも切り口の身がくずれてしまう程であった。
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この日は女房もいないので夕食もうな丼で。一番前の腹側をいただくが、ここも脂がのっていてまた美味しかった。
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あちら産の養殖物はどんな薬やエサを使っているか怪しいものだが、一年に数回程度しか食さないし、また一人前が400円程で国産並みの食感や味が楽しめるのなら、とその辺は考えない様にしている。

スモモも殆んどの種類が収穫を終えて、生食やジャムにしていただいているが、まだ収穫時期の遅い「太陽」や種類不明の一本がまだ木に生っている。

こちらは以前に傘かけしてあった「太陽」の実。まだ4年生でそして摘果も度合いも少なかったせいか実の成長はそれほどすすんでいないが、大分色づいてきていた。
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今年は初めての生りでもあるせいか、大きくてもせいぜい100グラム程度のようだ。
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これは種類不明のスモモ。二度は摘果をして大分減らしたのだが、こちらはおおきくてもせいぜい70グラム程か。大分色づいてきたが、まだ実もかたくてどうみても収穫時期のタイミングではなさそうだった。
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一番多くの収穫量があったバイオチェリーの一部をドライフルーツにするべく干物用網で干す。国内のスモモは生食用で水分が多いので、ドライにはあまり適してなさそうだったが、ダメモトですでに二日は干している。
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最後の残りのバイオチェリー。息子が半分程生食用にもってゆき、残りはジャムに。
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最後のソルダムも置いて追熟させても甘くならないのでこちらもジャムに。
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ハリウッド、ソルダム、バイオチェリーを使ってすでに10キロ近くはジャムにして知人や親戚に配っている。使用器は煮沸消毒する為にフタつきのガラス瓶に限られている為に不足気味で、仕方なく百均で都合大小20個程を購入して使用してみた。
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posted by マナオ at 10:03Comment(0)TrackBack(0)

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